城西中 積み重ねテスト対策

定期テストとは別に、内申点に関わるテストである「積み重ねテスト」の対策を実施します。プリントから出題される場合はそのプリントで100点を取るまで繰り返し、ワークなどから出題の場合は、まずはワークを使って学習し、分からないところがあった場合は質問しながら、理解を深めながら、学習を進めることができます。常に自己最高点をめざして頑張っていきましょう!

新井中・板倉中・中郷中 高志塾独自 1学期定期テスト

中学校から定期テストが消えつつあります。その代わりに、単元別に「単元テスト」を実施するので、生徒たちは日々、学習する習慣がつくでしょう。ただ、単元を超えた、まとまった範囲の定期テストも同時に必要です。なぜなら、入試は3年間の単元を横断して作成した応用問題が出題されるからです。入試の問題形式が変わらない限り、定期テストの重要性は変わりません。ぜひ高志塾独自の1学期定期テストを受け、入試に必要な学力を身につけていきましょう!

学校帰りの塾 スタート!
塾と言えば「親御さんの送り迎え」が必要な場合が多々あります。保護者の方の忙しさから考えると、送り迎えは本当に大変。最近、聞いたお話では、送り迎えができないことで、塾に通えないケースがあると聞きました。

そこで「第2の家」をめざす私たちは親御さんの負担を少しでも減らすために、学校帰りに寄ることができる塾になりました。詳細は以下をクリックしてください。

高校入試・大学入試 合格者の声
今年度入試が終わり、塾生からたくさんの喜びの声をいただきました!ありがとう!

高校生専用LINE公式アカウント「友だちの輪」
大学受験をめざす高校生専用のLINE公式アカウントを始めました! 大学受験成功のヒケツを惜しみなく教えちゃいます。今なら先着100名様に「スタバの電子マネー500円分」をプレゼント! この機に友だち登録をしましょう! 詳細は以下をクリック!

日曜日の自習室「スタディルーム」
日曜日も塾で学習できるよう、自習室「スタディルーム」を開放しています! 思う存分学習し、自分の夢を掴み取ろう!

自分に合う塾か試せる「2週間無料体験」
塾の良さや自分との相性は、実際の授業を受けてみるのが一番です。高志教育グループでは、自分に合う塾なのか試すことができる2週間無料体験を随時、実施しています。費用は完全無料! ぜひ良質の授業を受けてみてください!

新着情報

新着情報一覧

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保護者の方へ

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高志塾・高志アカデミーに入れば、とにかく伸びる!
2023年度 入塾後のテスト結果

 

400点を超えても、まだ伸びる!

   

 

学力アップの実績はこちら!

転塾支援制度

無料体験申込時に他塾へ通っている生徒は、入塾時に授業料など16,500円割引します。
塾を替わることに伴う費用負担を軽減するための制度です。
お気軽にご利用ください。

転塾支援制度についてはこちら!

スポーツだろうが芸術だろうが、子供の能力を伸ばす指導者は、その道を究めたプロでなければならないと考えています。

ところが勉強の世界では、大学生に指導を丸投げしている個別指導塾がまかり通っています。それで生徒の学力を最大限引き出すことが出来るはずがありません。

高志教育グループは塾長の坪木と教室長の原田を中心とするプロ教師が全ての指導を担当します。私たちが生徒の成績向上と志望校合格に責任を負います。その覚悟がプロ教師には必要であり、塾教師としての矜持です。

高志教育グループの自立型個別指導は、そうした覚悟と矜持の集積の上に形作られているのです。

高志教育グループの教育理念

高志教育グループの教育理念

極限の努力を惜しまない人を育てる

「極限の努力」とは何でしょう? それをハッキリさせるためには反意語を考えることです。「怠惰」「手抜き」…違います。「極限の努力」の反対は「無限の努力」です。

極限は「限界の極み」ですから限りがあるのが前提です。ならば反意語は「限りがない」を意味する「無限」です。

勉強でも仕事でも無限に続ける人は病気です。ワーカホリック(仕事中毒)という言葉があるように、仕事をしていないと不安感に襲われるのは神経症です。子どもにも勉強をしていないと不安になる勉強中毒の子がいます。我々はそんなことを望んでいるわけではありません。勉強は「嫌々やる」くらいが健全です。

ゲームが好きな子が何時間も飽きずにゲームをするのは「集中力がある」わけでも、「努力をしている」わけでもなく、ただの中毒です。「勉強は嫌いだ。でも自分にとって社会にとって必要だから、歯を食いしばってやる」でいいのです。

平成の大横綱・貴乃花の至言です。

「もう押せない。これ以上は押せないと思った瞬間に、もうひと押しする。それが力士の力になる」…素晴らしい言葉です。

極限の努力とは、この「もうひと押し」のことです。その「ひと押し」が自らの限界を向こう側に押しやることになります。そして限界を少しずつ向こうに押しやることが出来た人は、気付けば「こちら側、自分の世界」が(いつの間にか)広くなっているのです。

我々はけっして生徒に無限の努力を求めているのではありません。有限の極みである「極限の努力」を求めているのです。それは、自分の世界(可能性)を拡げる行為です。

生徒ひとり1人、極限までの距離は違います。しかし、全ての生徒にとって自らの限界を向こうに押しやる行為(努力)は必要だと考えています。そして、そうやって自分の世界を広げていくことが「成長」だと、我々塾人は信じています。

全ての生徒が極限の努力ができる環境を、高志教育グループは(勉強の面だけですが)提供します。テスト前の12時間特訓も、テスト当日の朝塾も、そうした思いで実施しています。たとえ参加する生徒が1人になっても、我々は止めません。

それこそ高志教育グループが為すべき「極限の努力」です。

七つの特長